2010年06月24日

SKE48ニューシングルのPVは…

やばいです。

こちらのPVをご覧ください。



そうです。

7月7日(水)リリースの、

SKE48ニューシングル、

「ごめんね、SUMMER」です。

すごくさわやかな、

夏っぽいPVに仕上がっています。

僕は、

このPVを見て、

「何か、どこかで見たことある景色だな」と思い、

調べてみたら、

やっぱり、

香川県で撮影されていました!!

全編小豆島で撮影されているようです。

小豆島在住の方が、

ロケ地情報を掲載されています。

SKE48 「ごめんね、SUMMER」 ロケ地情報

(by あづきしま様 『小豆島日記』)

ヲタには、

こういうの、

すごく助かります。

ありがとうございます。

ただ、

MABO、

香川出身にも関わらず、

小豆島には、

行ったことがありません(笑)

でも、

見ただけでわかるのは、

さすが香川県人だと思います。
posted by TORU&MABO at 21:28| Comment(0) | MABOの戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

総選挙総括E「各メンバー評価〜前田敦子編〜」

2位:前田敦子(チームA:中間1位/初日1位/昨年1位/30851票)

ついに1位から陥落してしまった敦子。

周囲から「1位は確実」と見られていただけに、

少し腹立たしかったのかもしれません。

昨年は、

「AKBに人生を捧げる」という宣言をし、

約1年が過ぎました。

そして、今年、

「AKBを引っ張っていかなきゃいけない立場だったんですけど、

私にはうまくできなかったみたいです…」

と述べました。

僕は、

総選挙1位だからと言って、

AKBを引っ張っていかなきゃいけないわけではないし、

“うまくできなかった=1位陥落”ではないと思います。

敦子は、

「正直、1位の器ではなかったと思う」

とも述べました。

確かに性格上、

敦子が団体を引っ張っていくような性格ではありません。

しかし、

敦子が広告塔になって、

AKBの知名度が上がったのは周知の事実です。

なぜ秋元先生は、

敦子をセンターに置き続けているのか、

その意味を敦子もファンも考えてほしいと思います。

最後に、

敦子はこうも述べました。

「もしリベンジできるのであれば、

(中略)次は胸を張って、

堂々とメンバーを引っ張っていけるような存在になれるように、

がんばりたいと思います。」

初期メンバーが報われる、

チームであってほしいと、

僕は願っています。
posted by TORU&MABO at 15:08| Comment(0) | イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

B5th「シアターの女神」公演byチーム研究生

どうも、公演はしばらく見ないと言っておきながら

研究生公演に珍しく当選したので行きました。

TORUです。

チケ番181 3順入場

久々に抽選もいい結果でした。

2列目中央上手寄りの着席。

「シアターの女神」公演は今日初めて見ましたが、

楽しいです!!

・シアターの女神
・隕石の確立
・嵐の夜には
・100メートルコンビニ
・オネストマン
・チームB推し
・僕たちの紙飛行機

いいと思ったのはこの辺りの曲です。

さすがB公演と思わせられるくらい、

アップテンポな曲が多かったです。

僕たちの紙飛行機でメンバーが最後に

客席に向かって紙飛行機を投げてくれるのですが、

大場さんが投げてくれたやつ、避けちゃいましたw

そりゃ顔面に飛んできたら、反射的に避けちゃうよねww

全体的に十分盛りあがれるセトリだと思います。

ハイタッチは低速だったのであせりました。

島崎さんは体調が悪そうなのに、ハイタッチに居たので

「お大事に」と言っておきました。

でもやっぱり、B公演で見たかった…

10期生の顔と名前が一致しません。

ってか名前すら知りません。

全員見たわけではありませんが、

自分がかわいいと思ったのは、みおりんだけかな(本名がわかりません)

小学生かと思ったら、高校2年生らしいです。

なんだかんだ言って、楽しかったです。

明日からまた頑張ろうと思います!!


終わり
posted by TORU&MABO at 00:49| Comment(2) | TORUの戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

総選挙総括D「各メンバー評価〜選抜メンバー後編〜」

さて、

メディア選抜を見ていきます。


12位:河西智美(チームB:中間13位/初日13位/昨年10位/11080票)

最近は盲腸などで、

少し勢いを落としかけたとも〜みちゆう。

しかし中間から逆転でメディア選抜入り。

人一倍のがんばり屋さんで、

今年はチームBで輝きを放ちます。

11位:松井玲奈(SKE48チームS:中間10位/初日8位/昨年29位/12082票)

初日8位に突然登場し、

ヲタを驚かせたれなが、

結局11位で選抜入り。

これは確実に、

ドラマでの好演技などの活躍が評価されての結果です。

SKEでは、

れなは優子(大島優子)の立ち位置。

いつかトップ獲りへ。

10位:松井珠理奈(SKE48チームS:中間15位/初日18位/昨年19位/12168票)

そんなSKEのエースが、

れな(松井玲奈)を逆転し、

堂々10位で並んでランクイン。

人気と実力が追いついてきての結果です。

SKEの次世代エースは、

来年きっと上位を脅かします。

9位:宮澤佐江(チームK:中間9位/初日9位/昨年14位/12560票)

AKBきってのイケメンガールさえが、

初日から変わらず9位で選抜入り。

この人が一番AKBを楽しんでいるんじゃないかと思うほど、

いろんなメンバーから頼りにされています。

悩んでしまうこともあると思うけど、

みんなさえの味方だと思いますよ。

8位:柏木由紀(チームB:中間8位/初日7位/昨年9位/15466票)

今年からチームBのキャプテンを任されているゆきりん。

安定した人気を誇り、

堂々8位でフィニッシュ。

ひるおび!でのお天気お姉さんはダテじゃない。

もう一つ、

何か推せるものがあれば、

もっと上位にも食い込めるはずです。

7位:小嶋陽菜(チームA:中間7位/初日10位/昨年6位/16231票)

初日10位も、

最終的には7位で人気を証明したはるにゃん。

ツイッターを多用するなど、

ああ見えて意外と頭が冴えていて、

ファン思いのはるにゃん。

第1期メンバーとしてノースリーブスとして、

この順位を来年も守ってほしいです。

6位:高橋みなみ(チームA:中間6位/初日6位/昨年5位/17787票)

秋元先生が、

「たかみながランクインしないとAKBは終わる」

とまで言わしめたたかみなが、

堂々6位にランクイン。

AKBを愛しAKBのために生きるたかみなは、

メンバー全員の鏡です。

ただ、

みんながお互いにたかみなを支えてあげないと、

たかみなが"たかみな"ではなくなってしまいます。

AKB全体のキャプテンとして、

高橋みなみはこの位置で支え続けます。

5位:渡辺麻友(チームB:中間5位/初日3位/昨年4位/20088票)

MABOがトップ当選を予想していた、

まゆゆが5位でフィニッシュ。

渡り廊下走り隊の人気が高くなる中、

確実に実力を備え続けていただけに、

この順位は少し低い気がします。

本人も「もっと上位へ」と宣言しています。

まゆゆもAKBの次世代を担う人材です。

来年は渡辺麻友センターもあり得ます。

4位:板野友美(チームK:中間3位/初日4位/昨年7位/20513票)

ステージ下が映されているとき、

ともちんの表情はすごく強張っていました。

なかなか呼ばれない嬉しさとその逆の不安が、

入り混じっていたのでしょう。

4位で呼ばれた時には、

涙が溢れてしゃべれないほどでした。

今年はチームKで、

優子(大島優子)とツートップで覚醒したともちん。

風貌に負けないやさしい心の持ち主。

ともちんが1期生で良かったです。

3位:篠田麻里子(チームA:中間4位/初日5位/昨年3位/23139票)

現在はなくなってしまったAKB48カフェですが、

そこで働いていた麻里子が、

総選挙3位にランクインするなんて、

誰が想像していたでしょう。

ただ、

総選挙をやること自体、

想像できなかったわけですが(笑)

魅惑のポーカーフェイスが、

昨年と同じく大号泣。

多くの女性ファンを集めた結果になりました。


さて、

大波乱が起きた2人については、

また次回。
posted by TORU&MABO at 15:52| Comment(0) | イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月12日

総選挙総括C「各メンバー評価〜選抜メンバー前編〜」

では、

選抜メンバーを見ていきましょう。


21位:宮崎美穂(チームB:中間17位/初日20位/昨年18位/6371票)

今年からチームBに移籍したみゃおが、

ギリギリで選抜入り。

来年は崖っぷちから脱却できるかが、

重要になります。

20位:仲川遥香(チームA:中間20位/初日19位/昨年圏外/6567票)

昨年圏外から初選抜へ、

飛躍を遂げた渡り廊下走り隊のはるごん。

18歳なのに中学生のような風貌は、

走り隊の5人の中でも、

一番幼く見えます。

初選抜でどう目立ってくれるのかに注目です。

19位:指原莉乃(チームA:中間18位/初日17位/昨年27位/6704票)

みんな大好きさっしーが19位で、

堂々選抜にランクイン。

来年は、

メディア選抜入りで、

テレビで大ブレイクなるか!?

18位:佐藤亜美菜(チームB:中間19位/初日16位/昨年8位/6921票)

握手会で、

ファンとすごくフレンドリーに話すあみな。

今年は18位に甘んじるも、

挨拶途中のファンの一声で、

前を向くことを宣言しました。

来年は元ヲタの立場から、

TOP10復帰を目指す。

17位:秋元才加(チームK:中間21位/初日21位/昨年12位/8049票)

初日・中間21位も4ランクアップのさやか。

自分の位置を見据えて、

自分しかできないことを見つけると、

さやからしい宣言をしてくれました。

AKBにはさやかが必要です。

16位:北原里英(チームB:中間14位/初日14位/昨年13位/8836票)

AKBきってのマンガ好き、きたりえ。

昨年13位から今年は16位と、

ランクダウンはしたものの選抜はキープ。

TORUくんを見て、

「あ、チョッパー」って言ったらしいですよ(笑)

15位:小野恵令奈(チームK:中間12位/初日12位/昨年11位/9468票)

キラキラパワー放出中のえれぴょん。

メディア選抜12位からまさかの15位。

このままずるずる下がっていかなければいいんですが…。

AKBの次世代を担う人材です。

「いつかはセンターへ」は夢じゃありません。

14位:峯岸みなみ(チームK:中間15位/初日15位/昨年16位/9692票)

昨年は不安に苛まれ、

16位で選抜も泣きじゃくったみぃちゃん。

後輩が続々ランクインも、

1期生のプライドを守り堂々14位。

今年はチームKで高速ベロが動き続けます。

13位:高城亜樹(チームA:中間11位/初日11位/昨年23位/11062票)

昨年は、

ギリギリで選抜を逃したあきちゃ。

今年は、

初日11位発進とメディア選抜が見えていただけに、

少し悔しい順位に。

そんなことを書いていたら、

あきちゃの声がANNから聞こえてきました。

元気そうです(笑)


次回はメディア選抜です!!

(参考:ナタリー)
posted by TORU&MABO at 01:08| Comment(0) | イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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