2010年10月06日

AKB48研究生セレクション審査

どうもTORUです。

前の記事でAKBはしばらく休活的なこと言っておきながら

こういうネタはやっぱり気になります。

研究生セレクション審査の結果が出ましたね。

8期生 佐野友里子、10期生 岩崎仁美

2名が残念な結果になったようです。

セレクション審査の選考基準は定かではありませんが、

本人のやる気や将来性などが問われているのでしょう。

10期生はAKBに入ってから、3ヶ月くらいしかたっていないと思いますが

先輩達との差を考慮しても切られてしまう程、どうしようもなかったのでしょうか。

8期生の佐野友里子に関しては、TBS「有吉AKB共和国」に出演するなど

頑張りを見せていましたが、残念でしたね。

以前の審査から、7期・8期の研究生が、

今回はついに10期から削られました。

しかし、9期生は一人も切られていないということは、

それだけ優秀な人材がそろっているのでしょう。

確かに以前、研究生公演(7月頃)を見たとき、

9期生のメンバーは曲中のダンスや表情など

研究生にしてはクオリティーが高いと思いました。

ルックスが良い娘が多いのもありますが、

それだけでなく、トークや場の盛り上げ方などを
よく研究していますね。

今後も頑張ってほしいと思います。

これから11期生も入ってきて、ますます審査のハードルも

高くなってくるのではないでしょうか。

そうでなくてもアイドル戦国時代と呼ばれるほど

様々な個性を持ったアイドル達が増えてきている現在、

不況の荒波と同様、生き残ろうとする力が必要だと思います。

そう考えると、セレクション審査は研究生にとってはいい刺激ですね。

研究生に限らず、現存のチームメンバーにも

経験を重ね、アイドル界の荒波に耐える力を身につけて欲しいと思います。







posted by TORU&MABO at 13:00| Comment(2) | TORUの戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
辞めた2人の、

顔が浮かびません(笑)
Posted by MABO at 2010年10月06日 21:44
俺も(笑)
Posted by TORU at 2010年10月10日 20:25
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